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(速報)Appleイベント世界同時公開内容!次期発売iPhoneは新型iPhoneX(テン(10))とiPhone8(Plus)発売日はH29年9月19日発売(アメリカ基準)Xは10月27日

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こんちゃ 本日 日本時間でH29年9月13日2時 Appleイベント2017が開催されました。 この記事を書いている最中に放送されているので、 あくまで『次期iPhoneの名前、機能等』に視点を当てています。 ※生放送を見ながら書くのでメモがきになることをご了承ください。 後日編集後再アップします。 これは、iPhone含む新たなAppleデバイスのユーザー向け発表会です。 大まかに紹介しますので、詳しくは、YouTuberの動画等を参考にしてください。 多くの国で生放送されております。 その内容の要点を紹介します。 ・au,Docomo,Softbankで最新デバイスが発売されます。 ・時期iPhone名は『iPhone8(Plus) andX』 多くの新デバイスはH29年9月19日発売(アメリカ基準時間) Xは10/27発売 ・Appleウォッチ シリーズ3 ロレックスよりうれてるよ~  内臓機器のほとんどは一新されました。 湖のど真ん中でも通信できるほど通信機能は高いですよ。 新型発売日はH29年9月19日発売(アメリカ基準時間) セプテンバー22 ・AppleTV 4K 4KHDRと言う技術を使用。 OS=A10X ゲーム機になる (日本対応なし) ・iPhone8(Plus) 前面が全画面ではない チタンフレーム採用 iPhone7とボディー相違なし Plusは2眼カメラ 通常版は1眼 スピーカー上下に設置 新型コア=A11BIONIC 6コア パフォーマンスA10より25%向上 GPU30%向上 より3Dに対応 新ISP採用(記憶方法) カメラ12MP カメラセンサー一新 カメラカラーフィルター一新 ディティール向上 2眼カメラで物体感知機能向上 新型ビデオエンコーダーがA11コアに搭載されている。 2ミリオンタイル 4K 60fps 対応 1080p 240fps対応 (より細かな編集が可能に) AR(仮想世界)のゲーム対応 ワイヤレス充電対応 USBタイプCの仕様を継続 Qi規格のワイヤレス充電 トヨタ車がワイヤレス充電可能オプション導入(数年前から高級車で導入済みです。) 64G 699ドル 日本円...

iPhone8研究終了?台湾でコア生産開始。8月に組み立て予定。

こんちゃ iPhone8のコアA11の量産が開始されたようです。 台湾メディアが報じたとかなんとかw 前回の記事の訂正ですが 発売される端末は3種類ではなく、 実際は4種類 iPhone7S iPhone7SPlus iPhone8 iPhone8Plus です。 生産開始が正式なメディアから出たことで、今後ネットでの情報はほぼ濃厚な信頼度の高い情報が出てきます。 もし釣りだったら記事作った人恥かくだけだしw というわけで 現在出ている情報ですが、 特許情報が出ています。 昔の特許情報の引用としかおもえませんがw 結構疑わしい ①ベゼルの減少化 ベゼルとは、液晶画面の周囲の縁ですね。  昔から出ている情報ですが、今回見たサイトで少しおかしな点があるんですが、  特許の画像として出してる画像。。GalaxyNoteEdgeの時にでた特許画像に似てるw  おそらく、実際の画像がないから引用しているだけでしょうw  画像通りなら次期iPhoneは角ばったものではなく、曲面体ってことになりますからw ②液晶内に指紋認証装置 これもなにやら特許の画像が出ていましたが。それはともかく気になったのが、  液晶は何枚ものそれぞれ効果の異なる薄い板(レイヤー)を組み合わせて作ってあるんですが、レイヤーの数がたらないんですよw  しかもなぜかその記事内と特許画像では全画面指紋認証(authentication successful)と書いてあるのに、  その下の特許画像で液晶のレイヤー紹介で、一部分にしか指紋認証のレイヤー(reading circuitry)がないのはなんでやw  おそらくですが、(Finger biometric sensing Layer)を指紋認証と勘違いしたんでしょうかw このレイヤーはタッチパネルの液晶すべてに搭載されている、どこにタッチしたか感知する部分です。  そしてそして!画像の下に『昨年秋にでたMacBookProはこの特許を実用化したと考えられます。』って書いてありますが、、、大嘘w  昨年秋に出たMacBookProのキーボード右上の電源ボタン兼、指紋認証(TouchID)は 今までのiPhoneのホームボタンのTouchIDと全...

尿液晶対策決定版①尿液晶、画面黄ばみの間違った知識を紹介。色温度じゃないよ!爆笑(随時書き加え)

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こんちゃっス iPhone7でも画面に黄ばみ発生。 毎度新しいiPhone端末が出れば、画面が黄ばんでいる、初期不良が問題となります。 いろいろなサイトの記事で、 尿液晶の原因と対策 を発表しておりますが、 いずれも根拠がない。 ネットで出ている情報をまとめてみました。 発行体(光)が原因 『画面が黄色いのはもともとだ。』 『黄色いのが正常だ。』 『色温度をしらないのか。』 『三色原理をしらないのか?正面から見れば黄色、横から見れば青だぞ。』 この4つは 全くの見当違い です。 まず前提に、Appleの公式を見ればわかりますが Appleはレティーナディスプレイは『白い色はより白く、黒い色はより黒く』を目指しています。 また、今回のiPhone7にも搭載されているレティーナHDディスプレイは『より明るい色』ですw 公式の出している画像にも画面が黄色いものは 一つも ありません。 黄ばみが不具合じゃないなら、無償交換する意味がわからないw 色温度について 色温度ですが、 アメリカ は白が基準です。 日本 はアメリカよりより強い色(冷たい色)青が基準、 白を基準として青の反対の色は黄色です。 パソコンのモニター基準は日本基準と同じ9300Kです。 極端な安価版を除き設定できる色温度は5000K以下の物はほとんどありません。 ちなみに5000Kはアメリカ基準の白とほぼ同じです。 5000Kは白です。 ※引用WiKi 黄色がかった色は、極端な安価版として示されています。 4500Kから黄色が少しずつ入ってきます。 上記科学的根拠、統計により、 『画面が黄色いのはもともとだ。』 『黄色いのが正常だ。』 『色温度をしらないのか。』 は 矛盾していると言えます 。 次に三色原理 三色原理とは 今回でいうと、PC,スマホのデジタルの液晶であり、 絵具ではないので、『三原色』のことに当たります。 青色 赤色 緑色 この三色の調合具合で何色でも作れますよと言うのが、三原色 この 三色の割合比率が近いほど、白 になります。 と言うことです。 青10 赤8 緑8 これは 明るい青 ができます。すべて8...

iPhoneでAndroidを使う?iPhoneデュアルブートしやり方を改めて紹介。

こんちゃっス 皆さんデュアルブートってご存知ですか? PCでいうところの『仮想OS』のようなもので、一つのPC(HDD)で2個のOSを動かそうということです。 ちなみに仮想OSはWinとWinの組み合わせ デュアルブートはWinとMacの組み合わせ 同じ組み合わせだと仮想OSと言い 違う組み合わせだとデュアルブートといいます。 余談ですが、Winの仮想OSはWin10から標準装備ですね。 同じユーザー権限で複数のディスクトップを操作できます。 デュアルブートがなにか理解できたところで本題です。 今回のデュアルブートは、脱獄しているすべてのiOSで使用可能と思われます。 ※補償できません。 あくまで、これはアプリなので、脱獄ができていれば動作します。 デュアルブートしてできること デュアルブートではAndroidではなく、iDroid(アイドロイド)が導入されます。 先に言いますが、これはネタです。iDroidでこれと言って何かできるわけではありません。 Android同等の機能は使用できません。 パフォーマンス(ネタ)なので、面白い演出などがあります。 Androidのアプリが使いたければ、Androidの端末を買うのが先決です。 他人に自慢できるネタとしてご使用ください。 非常に楽しいのは間違いありません。 導入が簡単なのに、他人に見せるとすごいことあつかいされます。 導入方法 Cydiaアプリでソース追加を行います。 『http;//repo.neonkoala.cu.uk』 上記のURLを追加(add)してください。 追加しないと、Cydiaでアプリを検索しても表示されません。 そしてCydiaの検索で『Bootlace』と検索してください。 これのOpeniBootをインストール またQuickBootをインストール アイドロイド君をタップして起動です。 一度導入すれば何度もアイドロイドに入れます。 なかなかおもしろかった。 僕の最終確認端末がiPhone4Sですね。OSは忘れましたが、ひくくはなかった 最後に 脱獄等を促す記事ではありません。 脱獄した際の注意点は下記URLをご覧ください。 https://galileofox.blogspot.jp/2016/10/iphoneandroidios10.html これにかんして一切の責任をおうことはで...

(興味沸く)スマホ改造?iPhone脱獄!Android改造!何ができる?わかりやすく詳しく説明。iOS10脱獄関連情報!

こんちゃっス ニュースなどで聞く 『iPhone脱獄』『Android root化』 の意味はご存知でしょうか? 大きくまとめるとスマホの 改造 のことです。 AndroidもiPhoneも改造は正直誰でもできます。 iPhoneに関していえば、iOS10が出て対応終了となったiPhone4シリーズなんて、 とあるウェブサイトにアクセスするだけで、自動的に改造される次期もありました。 今回は、改造の説明、違法性(やっていいレベル)、 どんなことができるのか、メリット、デメリットを紹介していきます。 iPhoneの『脱獄』『JailBreak』について ニュースで聞くこの『脱獄』という言葉。 ※今年の下半期(H28)に脱獄関係で書類送検された人が日本で出ました。 言葉の通り、『 獄中(牢屋)から出してやる 』という意味です。 iPhoneのシステム(心臓部)にはロック(檻)がかけられています。 使用するユーザーはそのシステムを変更、観覧、触れることすらできません。 並大抵のハッカー(クラッカー)でも、変更するのは容易ではないです。 その為、iPhoneにはセキュリティーソフトが不要というメリットもあります。 システムの心臓部にかけられた檻を外して出してあげるから、脱獄という名称なのです。 脱獄してできること。 iPhoneなどApple端末のアプリはAppleが検査を行ったアプリしか入れることができません。 これにより、端末の安全性を向上させていますが、それゆえに、自由度が利かない。 個性的な端末を作ることができない、というデメリットが存在します。 そのデメリットを取り除きたいユーザーが脱獄を行います。 昔の脱獄の傾向だと、 着信音を変更したい、 ロック画面の壁紙を変えたい、SIMフリーにしたい などでしたが、 現在は脱獄せずともできるせいか、iPhoneの本体にAndroidを入れたい。 他人に見せるためのネタで脱獄させたいという傾向 です。 ※検索結果の傾向より考察 脱獄のメリット、デメリット 現在のiPhoneは昔に比べ、自由度が広がりまし...

(悲報)iOS使用者が少ないことを公式正式発表。第三者機関が出した数値より少ない?なぜ、iOS10に上げないのかの考察。iOS10.1開発中?

こんちゃっス iOSのシェア率が公式より発表となりました。 シェア率というのは、iPhone使用者(未使用者除く)がiPhoneで何のOSを使っているのか。 AppleがAppStoreを使用して調査を行いました。 英語記事の為引用文書は控えます。 iOS10のシェア率は? iOS10は54% iOS9は38% その他過去のOSは8% 一見多く見えるが、前作のiOS9と比べて伸びが悪い。 依然としてiOS9を多くの人が利用している。 iOS10に上げないのはなぜ? iOS9利用者の内5%ほどはビジネス利用で、 まだアプリ提供会社がiOS10に上げないでくれと言っている場合があります。 残りは、不具合の不信感で不具合がなくなるまでまつということが考えられますね。 根本的に伸びないのは当たり前 iOS10のシェア率が伸びないのは当たり前です。 なぜなら、iPhone7自体の販売が前回のiPhone6/6Sと比べて 売れていないからです。 初期よりiOS10が入っているiPhone7が 売れれば売れるだけiOS10がのびます。 ましてや、今回iPhone7は初代iPhone、iPhone3Gから6シリーズ目です、 Sシリーズも合わせれば、もっと多くなるでしょう。 そのなかでの数値です。

iPhone8の企画段階情報?噂?iPhone7がでたばかりw次期iPhone8のスペックを予想!

こんちゃっス iPhone7が発売されてまもなくですが、iPhone8という検索ワードが増えています。 その背景にはiPhone7がほぼ失敗作として評価されてしまっているからでしょうか? 残念ながらiPhone8と検索しても出てくる情報はほぼデマで間違いないです。 なぜそう言い切れるかというと、 検索して出てくるサイトがiPhone6が発売された年の去年以前の記事であり。 リーク情報と称されて書いてあることは、今回のiPhone7よりスペックが低いからです。 イヤホンジャックが再度搭載されるかどうかはわかりませんがねw というわけで、 次期iPhoneのiPhone8のスペック予想をしようと思います。 予想と言っても現代の『日本』のスマホの流れのようなものです。 なぜそのような予想の仕方をするのかは下記をご覧ください。 ①画面がすべて液晶画面化  これは、今年(H28)頃より各社が挙って目指してきた所のようです。 根拠としては、そのくらいしかありません。 昔から『次期iPhone』というタイトルの記事に書かれていることでもありますが。 依然として表が全画面となることはありません。 いままで、各社がやらなかったのはバッテリー消費量は画面の大きさと比例するためです。 バッテリーやCPU、液晶が進歩している今、進めるべき戦略なのかもしれません。 ②ボディー各所LED仕様  アップルマークもしくは、側面をLEDで光るようにしてバッテリー情報、 CPU使用状況、通信情報を視覚化しようという流れです。 なんだかんだで現代のスマホには、ほぼすべての端末に搭載されています。 通知の有無をカメラ横のフラッシュ用LEDもしくは前面部のどこかに搭載しており 真夜中に光ると非常に鬱陶しい仕様です。 ③セカンドデバイス、ウェアラブルデバイスの標準付属化  アップルではウェアラブルデバイスとしてAppleウォッチを発売しています。 しかし、かなり人気がなく、購入者はほとんどおらづ、返品が多いのだとか。 新型を発売してもニュースにならないほど。 アップルだけでなくとも、GalaxyのGearなどがありますが、とても使い勝手が悪いです。 充電作業すらめんどくさいので私は買って一週間で箱に戻しました。 通...