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iPhone8研究終了?台湾でコア生産開始。8月に組み立て予定。

こんちゃ iPhone8のコアA11の量産が開始されたようです。 台湾メディアが報じたとかなんとかw 前回の記事の訂正ですが 発売される端末は3種類ではなく、 実際は4種類 iPhone7S iPhone7SPlus iPhone8 iPhone8Plus です。 生産開始が正式なメディアから出たことで、今後ネットでの情報はほぼ濃厚な信頼度の高い情報が出てきます。 もし釣りだったら記事作った人恥かくだけだしw というわけで 現在出ている情報ですが、 特許情報が出ています。 昔の特許情報の引用としかおもえませんがw 結構疑わしい ①ベゼルの減少化 ベゼルとは、液晶画面の周囲の縁ですね。  昔から出ている情報ですが、今回見たサイトで少しおかしな点があるんですが、  特許の画像として出してる画像。。GalaxyNoteEdgeの時にでた特許画像に似てるw  おそらく、実際の画像がないから引用しているだけでしょうw  画像通りなら次期iPhoneは角ばったものではなく、曲面体ってことになりますからw ②液晶内に指紋認証装置 これもなにやら特許の画像が出ていましたが。それはともかく気になったのが、  液晶は何枚ものそれぞれ効果の異なる薄い板(レイヤー)を組み合わせて作ってあるんですが、レイヤーの数がたらないんですよw  しかもなぜかその記事内と特許画像では全画面指紋認証(authentication successful)と書いてあるのに、  その下の特許画像で液晶のレイヤー紹介で、一部分にしか指紋認証のレイヤー(reading circuitry)がないのはなんでやw  おそらくですが、(Finger biometric sensing Layer)を指紋認証と勘違いしたんでしょうかw このレイヤーはタッチパネルの液晶すべてに搭載されている、どこにタッチしたか感知する部分です。  そしてそして!画像の下に『昨年秋にでたMacBookProはこの特許を実用化したと考えられます。』って書いてありますが、、、大嘘w  昨年秋に出たMacBookProのキーボード右上の電源ボタン兼、指紋認証(TouchID)は 今までのiPhoneのホームボタンのTouchIDと全...

黄ばみ、発熱対策アイテム。iPhone・スマホ冷却アイテム紹介

こんちゃっス スマホに外付けの冷却装置があるのをご存知でしょうか? 主に、2パターンあります。 冷却ファンと、冷却パット その紹介をしようと思います。 ※当ブログホームの右上にAmazonの商品リンクを張っています。 スマホだとみれないかも。すいません。 冷却パットタイプ 熱冷ましシートのように貼るタイプです。 貼るタイプは、温度が劇的に冷めるわけではなく、徐々に下げることができます。 貼るタイプなので、お気に入りのスマホカバーをつけてももんだいありません。 注意するところは、どのスマホにも合いますが、冷却する部分を間違えると意味がありません。 iPhone7にはかなりおすすめです。CPUの所に貼れば、iPhone7はCPUとボディーが密着しているので、CPUの機能安定、バッテリーの負荷軽減に使えます。 スマホ上部に貼ることをお勧めします。 冷却ファンタイプ 小型の扇風機がついているものです。 これはファンで冷やすタイプ、バッテリーもついていて便利です。 持ち運びの面で考えると、男性向きですね。場所に困ります。 冷やすのも徐々に冷やしますが、貼るタイプと比べて、温度をより2倍ほど下げます。 昔から安定の人気。 今は小型のポケモンGO型ファンが流行っているようです。 おすすめ 冷却シートと、ファンの組み合わせ。 一番売れてる組み合わせです。 それぞれ片方ずつだとあまり実感わきませんが、 両方同時に使うと、かなり速いスピードかつ劇的な温度低下が見込めるようです。 iPhone7の冷却に2つの組み合わせで使ったら劇的に冷やされると思います。 防水型は冷却シートがよく利くようです。 昔は冷却ファンタイプしか見ませんでしたが、パットも多く出るようになりました。 パットは安い奴よりある程度いい値段の奴のほうが効き目に大きな差が出るようです。 iPhone 冷却 と調べれば両タイプ出てきますので参考までに。

尿液晶対策決定版①尿液晶、画面黄ばみの間違った知識を紹介。色温度じゃないよ!爆笑(随時書き加え)

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こんちゃっス iPhone7でも画面に黄ばみ発生。 毎度新しいiPhone端末が出れば、画面が黄ばんでいる、初期不良が問題となります。 いろいろなサイトの記事で、 尿液晶の原因と対策 を発表しておりますが、 いずれも根拠がない。 ネットで出ている情報をまとめてみました。 発行体(光)が原因 『画面が黄色いのはもともとだ。』 『黄色いのが正常だ。』 『色温度をしらないのか。』 『三色原理をしらないのか?正面から見れば黄色、横から見れば青だぞ。』 この4つは 全くの見当違い です。 まず前提に、Appleの公式を見ればわかりますが Appleはレティーナディスプレイは『白い色はより白く、黒い色はより黒く』を目指しています。 また、今回のiPhone7にも搭載されているレティーナHDディスプレイは『より明るい色』ですw 公式の出している画像にも画面が黄色いものは 一つも ありません。 黄ばみが不具合じゃないなら、無償交換する意味がわからないw 色温度について 色温度ですが、 アメリカ は白が基準です。 日本 はアメリカよりより強い色(冷たい色)青が基準、 白を基準として青の反対の色は黄色です。 パソコンのモニター基準は日本基準と同じ9300Kです。 極端な安価版を除き設定できる色温度は5000K以下の物はほとんどありません。 ちなみに5000Kはアメリカ基準の白とほぼ同じです。 5000Kは白です。 ※引用WiKi 黄色がかった色は、極端な安価版として示されています。 4500Kから黄色が少しずつ入ってきます。 上記科学的根拠、統計により、 『画面が黄色いのはもともとだ。』 『黄色いのが正常だ。』 『色温度をしらないのか。』 は 矛盾していると言えます 。 次に三色原理 三色原理とは 今回でいうと、PC,スマホのデジタルの液晶であり、 絵具ではないので、『三原色』のことに当たります。 青色 赤色 緑色 この三色の調合具合で何色でも作れますよと言うのが、三原色 この 三色の割合比率が近いほど、白 になります。 と言うことです。 青10 赤8 緑8 これは 明るい青 ができます。すべて8...

iPhone7の日本での一番の売りが不具合で使用できない。不具合多発。あの疑惑が日本でも?2種類のiPhone7??

こんちゃっス 今回のiPhone7シリーズiOS10の一番の目玉である。お財布携帯機能。 このお財布携帯機能の『SUICA』『クレジット支払い』の 電車等の利用で使用する。『SUICA』のアプリが登録追加できない 不具合が多発 しております。 具体的対処法はなく。日本Appleの公式発表待ちとの事。 もちろん使用できる人もいるとの事。 これにより大きな疑惑が浮上します。 iPhoneの端末により、内部の部品製造元が異なる疑惑です。 アメリカの端末は、購入する携帯会社により、部品がことなり。 2通りのiPhone7 が存在します。 アメリカで問題となっているのは、内部部品の一部がイ〇テルのものと、そうでないものがありますが。 前者の部品を使用しているiPhoneは処理能力が低く、前作のiPhone6S相当の処理能力しか持たないとの事。 この上記の内容はまぎれもない事実ですが。 日本で販売されているiPhone7はすべて同じ部品であることが、日本Appleより発表されています。 なので、個体による。 新品は、能力に違いがないとのことですが、 今回のSUICA問題で、同じiPhone7同じiOS10にもかかわらず。 SUICAが使用できる端末とできない端末が出てしまったのか? なにやら消費者が知らない、深い闇がありそうです。 追記※ SUICAが使用できない原因が、SUICA側、Apple側より発表されました。 詳しくは次回記事をご覧ください。

H28年下半期(iPhone7発売以降)iPhoneの画面黄ばみ問題解決方法。Night Shiftじゃない

こんちゃっス iPhoneの画面の黄ばみ(尿液晶)がiPhone7の新品でも確認されております。 黄色い帯が画面にでる。 全体ではない。 各携帯会社、購入元のほとんどは、 不良品として交換 してもらえます。 但し、新品に限ります。 画面が黄色くなる機能( セピア色 )がある、と言う人もいるようですが、 一部分に長時間 黄色を出せる液晶はほとんどありません 。 出せる液晶があるとしても、 3色原理で4色目の黄色(4K液晶) は消費電力が大きくなるので、 どんな画面にしても黄色が固定して液晶に出続けるのは異常です。 iPhoneの NightShift と言う機能があります。 それが 黄ばみと間違えている方 がいると思うので説明します。 夜間の目の保護のための機能です。 画面全体を オレンジ がかった色にします。 この機能はあからさまに色の違いがわかります。 黄ばむと言う表現ではなく暖色化 です。 黄色ではないのでww ほぼ赤、オレンジに近い色です。 購入時状態では機能が設定されていません。 もしかして、ナイトシフトかもと思う場合は、 設定の『画面表示と明るさ』内にある『Night Shift』をオフにしてください。 黄ばみの説明をします。 一部分の液晶(画面)に黄色い帯状の物が出現する現象の理由は、 液晶の焦げです。内部のCPU、バッテリーの高熱化、基盤の高熱化により 液晶が焦げている状態です。 最初はあからさまに『帯状』に黄色が出てきます。 この状態を放置しておくと、画面全体に焦げた液晶が浸透し、画面全体が黄色がかります。 古い端末ではよくおこることで、回避できません。 使えば使うほど画面は黄色くなります。 高熱化以外の原因もあります。 これはタッチパネルの液晶限定になりますが、一部分を強く押し続けると、液晶ないぶが薄くなり。 少しの熱でもすぐに焦げます。これを冗談でもすると、一生消えません。 これはタブレットPCのサファリでも確認されております。 一度強く押した部分に『黄色』『紫』『赤』が常に表示されます。 TVでもよくおきる。 TVでもよく黄ばみはおきます。毎日同じテレビを見ていると、液晶の一部分にテレビに表示されている...

iPhoneでAndroidを使う?iPhoneデュアルブートしやり方を改めて紹介。

こんちゃっス 皆さんデュアルブートってご存知ですか? PCでいうところの『仮想OS』のようなもので、一つのPC(HDD)で2個のOSを動かそうということです。 ちなみに仮想OSはWinとWinの組み合わせ デュアルブートはWinとMacの組み合わせ 同じ組み合わせだと仮想OSと言い 違う組み合わせだとデュアルブートといいます。 余談ですが、Winの仮想OSはWin10から標準装備ですね。 同じユーザー権限で複数のディスクトップを操作できます。 デュアルブートがなにか理解できたところで本題です。 今回のデュアルブートは、脱獄しているすべてのiOSで使用可能と思われます。 ※補償できません。 あくまで、これはアプリなので、脱獄ができていれば動作します。 デュアルブートしてできること デュアルブートではAndroidではなく、iDroid(アイドロイド)が導入されます。 先に言いますが、これはネタです。iDroidでこれと言って何かできるわけではありません。 Android同等の機能は使用できません。 パフォーマンス(ネタ)なので、面白い演出などがあります。 Androidのアプリが使いたければ、Androidの端末を買うのが先決です。 他人に自慢できるネタとしてご使用ください。 非常に楽しいのは間違いありません。 導入が簡単なのに、他人に見せるとすごいことあつかいされます。 導入方法 Cydiaアプリでソース追加を行います。 『http;//repo.neonkoala.cu.uk』 上記のURLを追加(add)してください。 追加しないと、Cydiaでアプリを検索しても表示されません。 そしてCydiaの検索で『Bootlace』と検索してください。 これのOpeniBootをインストール またQuickBootをインストール アイドロイド君をタップして起動です。 一度導入すれば何度もアイドロイドに入れます。 なかなかおもしろかった。 僕の最終確認端末がiPhone4Sですね。OSは忘れましたが、ひくくはなかった 最後に 脱獄等を促す記事ではありません。 脱獄した際の注意点は下記URLをご覧ください。 https://galileofox.blogspot.jp/2016/10/iphoneandroidios10.html これにかんして一切の責任をおうことはで...

(興味沸く)スマホ改造?iPhone脱獄!Android改造!何ができる?わかりやすく詳しく説明。iOS10脱獄関連情報!

こんちゃっス ニュースなどで聞く 『iPhone脱獄』『Android root化』 の意味はご存知でしょうか? 大きくまとめるとスマホの 改造 のことです。 AndroidもiPhoneも改造は正直誰でもできます。 iPhoneに関していえば、iOS10が出て対応終了となったiPhone4シリーズなんて、 とあるウェブサイトにアクセスするだけで、自動的に改造される次期もありました。 今回は、改造の説明、違法性(やっていいレベル)、 どんなことができるのか、メリット、デメリットを紹介していきます。 iPhoneの『脱獄』『JailBreak』について ニュースで聞くこの『脱獄』という言葉。 ※今年の下半期(H28)に脱獄関係で書類送検された人が日本で出ました。 言葉の通り、『 獄中(牢屋)から出してやる 』という意味です。 iPhoneのシステム(心臓部)にはロック(檻)がかけられています。 使用するユーザーはそのシステムを変更、観覧、触れることすらできません。 並大抵のハッカー(クラッカー)でも、変更するのは容易ではないです。 その為、iPhoneにはセキュリティーソフトが不要というメリットもあります。 システムの心臓部にかけられた檻を外して出してあげるから、脱獄という名称なのです。 脱獄してできること。 iPhoneなどApple端末のアプリはAppleが検査を行ったアプリしか入れることができません。 これにより、端末の安全性を向上させていますが、それゆえに、自由度が利かない。 個性的な端末を作ることができない、というデメリットが存在します。 そのデメリットを取り除きたいユーザーが脱獄を行います。 昔の脱獄の傾向だと、 着信音を変更したい、 ロック画面の壁紙を変えたい、SIMフリーにしたい などでしたが、 現在は脱獄せずともできるせいか、iPhoneの本体にAndroidを入れたい。 他人に見せるためのネタで脱獄させたいという傾向 です。 ※検索結果の傾向より考察 脱獄のメリット、デメリット 現在のiPhoneは昔に比べ、自由度が広がりまし...

(悲報)iOS使用者が少ないことを公式正式発表。第三者機関が出した数値より少ない?なぜ、iOS10に上げないのかの考察。iOS10.1開発中?

こんちゃっス iOSのシェア率が公式より発表となりました。 シェア率というのは、iPhone使用者(未使用者除く)がiPhoneで何のOSを使っているのか。 AppleがAppStoreを使用して調査を行いました。 英語記事の為引用文書は控えます。 iOS10のシェア率は? iOS10は54% iOS9は38% その他過去のOSは8% 一見多く見えるが、前作のiOS9と比べて伸びが悪い。 依然としてiOS9を多くの人が利用している。 iOS10に上げないのはなぜ? iOS9利用者の内5%ほどはビジネス利用で、 まだアプリ提供会社がiOS10に上げないでくれと言っている場合があります。 残りは、不具合の不信感で不具合がなくなるまでまつということが考えられますね。 根本的に伸びないのは当たり前 iOS10のシェア率が伸びないのは当たり前です。 なぜなら、iPhone7自体の販売が前回のiPhone6/6Sと比べて 売れていないからです。 初期よりiOS10が入っているiPhone7が 売れれば売れるだけiOS10がのびます。 ましてや、今回iPhone7は初代iPhone、iPhone3Gから6シリーズ目です、 Sシリーズも合わせれば、もっと多くなるでしょう。 そのなかでの数値です。

(H28下半期)iPhoneとアンドロイドの日本での利点を考えてみました。

こんちゃっス 注意※まじめな記事です。適当な記事がお好きな方は飛ばしてください。 今現在ですが、私はAndroid端末は携帯とタブレット、ネット契約していないタブレットの3台とiPad(仕事用)を2台使用しています。 使っているうえでやはり、これはこっちのほうがいいな!と思う点がいくつかありました。 操作性と安心感 Androidは使っていてやはり、操作が難しいという人が多いようです。 私も変えた当初は、『ん?』の連続でした、もちろん今は慣れていますが、 それでも『なんでやねんw』と思うことが多々あります。 設定する項目が倍以上、Androidが多いです。 むしろ設定を細かくしないと、安全性が欠如してしまいます。 ですがそれがApple端末と違い、いい点でもあります。 例えば、AppleはAppleIDを作っても、AppleIDを使うのは、ほかのAppleの端末やiTunesです。 でも、アンドロイドはGoogleアカウントの為、ほかの端末に使えるのは当たりまですが、パソコンにも設定し、データ共有できます。Googleクロームにログインしていれば、携帯の履歴の共有、お気に入りの共有、最後に見ていたページの自動表示などなど。 もっと言えば、クロームでログインしたことがあれば、ほかの端末もパスワードを共有して、簡単にログインできます。 あと、Androidでいい点は、一つの端末で複数のアカウントを使うことができ、 あるときは、仕事用、ある時は、個人用、ある時は、ブログ用、学校用など切り替えができます。 それになんの利点があるのかというと、しっかりと、TPOで切り替えができるので、個人用で、ブログの広告しちゃったなどを防ぐことができます。 ですが、以上のことを駆使するには、やはり、知識と、細かな設定が必要になってきます。 各携帯会社は設定を簡単にできるようにあらかじめ設定のアプリを入れているので、ただ普通に使う点では、Appleと変わらないでしょう。 操作性の観点においては、Appleが、ずば抜けています。Apple製のPCのMacもiPhoneもですが、データの管理がわかりやすい。データをごちゃ混ぜにしないから、バグが起こりにくい、データが飛びにくいなど、だれでも簡単に操作できます。 ごちゃまぜにしない...

iPhone7新しい不具合発覚。しかし、日本Apple発売継続。速攻発送!

こんちゃっス またiPhone7で新しい不具合報告がでております。 ①電話の際、相手方の声が聞き取りずらい。 ②購入初期より画面に黄ばみ。 以上2点です。 ①ですが、今回から導入された、iOS10の機能で、ノイズキャンセルのような機能があり、それが原因で相手方の声がノイズとされ処理され、聞き取りずらいのではないかという考察が広まっております。 ②これはiPhone7のみならず、iPhone6でもそれ以前でも発生しておりましたが、 今回のiPhone7では開封時からすでに画面が黄色いということです。 一週間ほどで消える端末もあれば、消えない端末もあり。消えない場合は購入会社から商品交換のサービスが受けられるようです。 さて、ここからが、私が一番に伝えたいことですが、 なんと、直すことのできないノイズの不具合を米Appleが公認したにもかかわらず、 日本Appleは継続して、改善せぬまま発売しております。 ※日本Appleは不具合について公式発表していないとのこと。 なんと、半年待ちとされていたiPhone7の人気カラーが10日待ちとなった始末w ここからは私の考察ですが、 おそらく、不具合のあるiPhone7の予約を取り消されたくないために、急ピッチで、供給を再開しました。 いままでのiPhoneの販売方法は、在庫不足になれば、十分に在庫がかくほできるまで販売中止し、 確保できてから、販売を再開するという方式でしたが、大きく方向転換。 在庫なしでも10日後には手元に届くように作っては売り、作っては売りの流れ作業で、改善することなく発売。 商品回収ははなからする気がないといわんばかりです。 今回のiPhone7のレビューや使用者の意見が増えてきました、見た目や操作のクールさともに いいですが、『やっぱり不具合通りだ。』という評価も多数あります。 いままで半年まちなんてなかったのに、今回のiPhoneは人気だなと思っていましたが、 やはり半年待ちの情報が流れれば予約は消えますもんね。ましたや、 iPhoneは半年後に『(仮)iPhone7S』一年後に『iPhone8』が確実に発売されるのに、半年も待つ奴の気がしれません。 読んでいただきありがとうございます。フォローお持ち...

iPhone7売れ行き想定不可w劇的人気にもならず。

こんちゃっス iPhoneネタはこれでしばらくおやすみします。 なにかニュースでも出ればしますが、もぉ不具合ニュース以降話題にもならない始末。 某有名サイトにて、災害により売れ行き統計が取れていないという記事が出れば 一方で、売り上げ25%減という記事があります。 発売してまだ達っていないのに統計を取るのは無駄な仕事でしょうね。 今の段階で25%減であれば、ジェットブラック供給後 は一気に伸びる計算となっています。 なぜなら、供給が止まるということは、すでに倍以上の需要が存在しているからわざわざ止めるだけですから。 車も同様です。半年待ちは2倍以上の需要が存在してしまっているからと言われております。 iPhone系のニュースが、コーラにつけたり、凍らせたりして実験系に言った以上、話題には上がりませんね。

iPhone8の企画段階情報?噂?iPhone7がでたばかりw次期iPhone8のスペックを予想!

こんちゃっス iPhone7が発売されてまもなくですが、iPhone8という検索ワードが増えています。 その背景にはiPhone7がほぼ失敗作として評価されてしまっているからでしょうか? 残念ながらiPhone8と検索しても出てくる情報はほぼデマで間違いないです。 なぜそう言い切れるかというと、 検索して出てくるサイトがiPhone6が発売された年の去年以前の記事であり。 リーク情報と称されて書いてあることは、今回のiPhone7よりスペックが低いからです。 イヤホンジャックが再度搭載されるかどうかはわかりませんがねw というわけで、 次期iPhoneのiPhone8のスペック予想をしようと思います。 予想と言っても現代の『日本』のスマホの流れのようなものです。 なぜそのような予想の仕方をするのかは下記をご覧ください。 ①画面がすべて液晶画面化  これは、今年(H28)頃より各社が挙って目指してきた所のようです。 根拠としては、そのくらいしかありません。 昔から『次期iPhone』というタイトルの記事に書かれていることでもありますが。 依然として表が全画面となることはありません。 いままで、各社がやらなかったのはバッテリー消費量は画面の大きさと比例するためです。 バッテリーやCPU、液晶が進歩している今、進めるべき戦略なのかもしれません。 ②ボディー各所LED仕様  アップルマークもしくは、側面をLEDで光るようにしてバッテリー情報、 CPU使用状況、通信情報を視覚化しようという流れです。 なんだかんだで現代のスマホには、ほぼすべての端末に搭載されています。 通知の有無をカメラ横のフラッシュ用LEDもしくは前面部のどこかに搭載しており 真夜中に光ると非常に鬱陶しい仕様です。 ③セカンドデバイス、ウェアラブルデバイスの標準付属化  アップルではウェアラブルデバイスとしてAppleウォッチを発売しています。 しかし、かなり人気がなく、購入者はほとんどおらづ、返品が多いのだとか。 新型を発売してもニュースにならないほど。 アップルだけでなくとも、GalaxyのGearなどがありますが、とても使い勝手が悪いです。 充電作業すらめんどくさいので私は買って一週間で箱に戻しました。 通...

iPhone7でも?iPhoneの画面に黄ばみ!!消し方、直し方、対策。(スマホ)

こちらの記事を読んでいただいているということは 画面に黄ばみがあるかもしれないというでしょう。 まず検索しようとは思わないワードですもんねw iPhoneやAndroidは一定の温度に達すると、本体より警告の表示がされます。 私は一度、車に放置していたら表示されました。 その警告が出るほど熱を持っていなくても、黄色い帯状のものが画面上にでてきたりします。 この黄色い帯が発生する主な理由は、熱による、液晶の焦げです。 各携帯会社も認知しているため修理の対象となります。(現在は不明) 買って初めから黄色い帯があったり、一週間で出てくるようになった方は、 『外れデバイス』と言われる、不良品の為、すぐに修理もしくは交換に出すことをお勧めします。 さて直すのは簡単なことです。 本体を冷やせば一時的に消えます。 濡れタオルで背面を冷やしたり。 電源を数分間切る。 ネットショップで売ってある冷却ファンやジェルを使用することをお勧めします。 一時的ではなく、永久に消したい場合は、一度データをすべて消してOSを再度入れる必要があります。iPhoneでいうところの、復元です。 なぜそれで消えるのかというと、OSを導入する際に、ダウンロードもしくはインストール中に 何らかの不具合が発生し、破損データを入れているせいで、CPUに高負荷が常にかかっている 状態です。 人間でいうとインフルエンザにかかっているようなもの、しかしワクチンはありません。 そのせいで常に熱を発し液晶を温めている可能性があります。 iPhone7が発売されてから、なぜか『iPhone 黄ばみ』というワード検索が増えています。 もしかしてiPhone7もすでに黄ばみが出ているのでしょうか? 追記 iPhone7でも購入時より黄ばみ発生、以下URL参照お願いします。 https://galileofox.blogspot.jp/2016/09/iphone7apple.html 読んでいただきありがとうございます。登録お待ちしております。

iPhone7発売開始まもなくも、不具合多発?フィンガーホワイトカラー?今後の対策方法(まとめ)

こんちゃっス 今日は更新しない予定でしたが、ネットでニュースで出たほど不具合が話題になっているので 現在の報告が多い不具合をまとめてみました。 ・発熱が思いのほか熱すぎる。 ・LINEアプリのトーク履歴が消える ・端末本体からノイズが出続ける。 ・機内モードから通常モードに復帰した際、モバイルデータ通信が使用できなくなり圏外になる。 ・ジェットブラックが全くジェットでブラックじゃない 発熱は 前記事 をご覧ください。 発熱が予想以上にすごいようですw これは、Amazonなどでスマホ用冷却ファンやパットを買わないとどうしようもないですね。 今後iOSを書き換えて発熱をしなくなるようにすることは不可能です。端末の問題なので。 次はLINEのトーク履歴が消えるそうです。 これは、どんまいとしか言いようがありません。 LINEはAppleが作成したアプリではないため、LINE作成会社側の不備です。 すぐに新たなバージョンが出ることでしょう。それまで待つのが利口かもしれません。 機内モードの不具合。これに関してはiOSのシステム上の問題であり。 日本の携帯会社とうまく適合できていないので、日本の携帯会社からAppleに連絡が入りiOSの書き換えとなるか、iOSの中に各携帯会社の独自のプログラムが導入されているので、それのアップデートを行う必要があると思います。 おそらく後者の携帯会社のプログラム不具合だと思われます。 対応は早急に行われると思います。 ジェットブラックが日本では人気で、現在半年待ちの状態ですが、 なんと!!指紋の付着がすごすぎて、黒ではなく 指紋だらけのフィンガーホワイトになっているようです。笑 ツイッター上では、ジェットブラックの人は、カバーを使用したほうがいいとユーザーが訴えております。 こーなると、ジェットブラックにこだわる意味はないのではないでしょうか? 一番衝撃なのがノイズ音が出続ける。 これに関してはいくつもの考察ができます。 ①薄型のせいでCPU(A10)の微細な振動がボディーに伝わりノイズが出る。 ②スピーカーの接着不具合 ③iOSがスピーカーを制御しきれていない 大きくはこの3個で①が濃厚です。 なぜなら、使用しなくてもノイズが出るというのは、バックグラ...

iPhone7をいつものように辛口評価!!使える点、使えない点

今年も新型iPhone7が発売されました。 私は全く魅力を感じません。 apple公式ページか下記URLです。 http://www.apple.com/jp/iphone-7/ 昔から豪語しておりましたが iPhone5Sまで自分は使っていてアンドロイドに乗り換えました。 マクロスFの携帯になるまでiphoneは買いませんw ※詳しくは『たいやき携帯』もしくは『携鯛』とお探しください。mm 実はiPhoneを買いたくて買いたくて仕方がありません。 でもまだ、革命的な先進技術が出ていないのが現状です。 今回のiPhone7本体の主な機能が ・防水使用 ・イヤホンジャック廃止 ・薄型 ・その他(A10チップ、お財布携帯機能、カメラ) ※OS10とは別で紹介するため本体と記載しております。  OS10に関しては後日記事をご観覧ください。 まず、防水使用になったことですが、、、、 かなりのマイナス点だと思います、なぜなら、 日本で発売開始され1週間もたっていませんが、 かなりの高熱を発する原因がこの防水使用が原因で 密閉されているため、熱を逃がすすべが少なくなってしまったようです。 発熱の訴えがかなり多いようです。 いまさら防水だなんて、昔から防水携帯が復旧している日本では、防水の必要の無さを 感じている人は多いのではないでしょうか。 Amebaブログのほうでなぜか最近『iPhone 画面に黄ばみ』という記事を見る方が多いようですが まさか、、、いやまさか、、、 たぶんそれはないと思います。 次にイヤホンジャック廃止。 これはかなり良い事ではないかなと思います。 なぜなら、ハンズフリーを求めるのは若い世代から大人までだからです。 車を運転中も、音楽を聴くときも、勉強するときも、コードが邪魔ww そのため自分は昔から「Bluetooth」のイヤホン、ヘッドフォンを使用していました。 これを強制的に復旧させて、イヤホンジャック廃止の便利性を消費者が感じて、 iPhoneシリーズの再購入に繋げるのが狙いではないのでしょうか。 イヤホンジャックがなくなるのは、デバイスの破損を防ぐうえでかなり大きいので 長く使ってもらいたいという点においても、かなり良い事なのではないでしょうか。 次に薄型化...