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PSVR配線面倒だったwレビュー込み。

こんちゃっス PSVRを転売業者から買い取って27日に届きました。 Amazonプライム商品で、Amazon倉庫にすでに入っているので、在庫の信頼もあるし、到着が速かったです。 PSVRを手にして一番最初に見たのが、製造国 メイドインチャイナww 日本工場ではないのに残念w ですが中身はまぎれもなく新品で、日本語の説明書。化粧箱でした。 とてつもなく配線が面倒 PS4の裏にカメラ配線して、VRのコンプレッサー接続してカメラ接続して。 私は、購入して初めて知りました。 PSVRってワイヤレスじゃないんですねw 頭左よりVRのコンプレッサーに続くHDMIコードともう一本のコードが束になっているものが出ています。 そのコードの途中に延長コード? 手前側にVRの電源ON-OFF、イヤホン差込口。音量調整がついてます。 安価だから仕方ないw メガネの人でも、頭が大きい人でも使えるように、ベルトの調整が大幅にでき。 VR本体の方も動きます。本体が動くのは、メガネをつけている方でもできるようにらしいです。 ゲームしてみました。 実際のゲームは、糞なゲームしか発売されていない。 一番いいのがPSVRデモとサマーレッスンでした。 頭を斜めにしすぎたり、激しく動くとピントがずれることがありました。 画質が汚い、悪い そんな声が出ていましたが、全くそんなことはありません。 ただ、ピントが合っていない。頭にちゃんと固定できていなのが原因です。 ピントさえ合わせれば、かなり繊細に見えます。 酔いに関して。 ぶっちゃけ最初は酔いました。 画質きれいだし。3Dだし。360度世界が広がっているので。 でも時間が経つにつれて慣れていきました。 テレビのモニター代わりに使う。 これはしないほうがいい。 これこそ酔います。 VRに出力されたモニターを端から端まで見るには、首を横に振らないと見えません。 巨大なテレビを至近距離で見ている感じです。 まともにFFできないし。YouTube見れませんでした。 音質は非常にいい。 びっくりしました。 音も3Dで立体的。ただ、注意なのが、テレビの音を消して、 VRのイヤホンで聞かないと、いろんな...

YouTuberの仕事をやってみた!動画撮影、編集、アップロード、トリミングから差し込みまで!編集ソフトも紹介!

こんちゃっス やっとこさ動画が完成しました。 先にその動画紹介下記URLよりご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=6ojoPSYuzPg 今回、ノートパソコン(Surface3)でやったこともあり、時間がかかりすぎましたw 下のほうに今回使用した、編集ソフト、ダウンロードサイト等を紹介します。 動画撮影時間・・・・・・合計2時間 編集準備時間・・・・・約10分 動画編集時間・・・・・約1時間 動画完成後アップロードまでの時間・・・・3日 以上四点の流れは以下の通り PS4の既定の録画機能を使用して動画を撮影して、その後、使えそうなものをPS4のYouTubeにアップロードさせる機能を使用して動画をアップロード そのアップロードさせた動画をPCでダウンロード 無料編集ソフトを使用して動画を編集し、 インポート(動画連結、エンコード) その動画をYouTubeにアップロード 動画の説明を編集して完成 細かく順を追って説明していきます。 まず、 『PS4の既定の録画機能を使用して動画を撮影して、その後、使えそうなものをPS4のYouTubeにアップロードさせる機能を使用して動画をアップロード』 この部分 既定の録画機能とは、コントローラーのシェアボタンを2回押しで最長約1時間の録画が開始されます。もう一度2回押しで終了。シェアボタン1回押すとメニューが出てきますが、そのメニュー内の録画は15分間しか録画できないということです。また、そのままブロードウェイ配信でYouTubeに動画を上げると画質が悪くなる、音ズレが生じるということで、今回の手順となりました。 なぜ直接USBに入れないのかという点ですが、PS4の規定の録画機能で録画されたものは、画質、音質が良いため、データ容量が大きすぎます。並みのUSBでは移動に時間がかかるためUSBや記憶媒体は避けました。また、USBを使うと、音ズレが発生したり、PCで再生できないファイルで出力される可能性や、ロックがかかる可能性があるという情報があったため避けました。 次に、 『そのアップロードさせた動画をPCでダウンロード』 この工程をすることにより、USB等を使用せずに、スマホやPCに動画を移動させることができます。...

PSVR(PlayStationVR)予約再開も終了!転売目的多く相場3万上乗せ!購入は損!Amazonの出品者は詐欺まがいw

こんちゃっス 今回PSVRについて書きたいと思います。 VRとはバーチャルリアリティーの略です。 商品については知ってる人が多いとは思うので紹介を省きます。 今回予約合戦3回目が9・24から開始されましたがいずれも完売。 Amazonは個人やSONY以外の転売目的の出品が残っていますが、 本来の価格から3万上乗せで発売されています。 ちなみに自分はまだ購入は見送り状態です。なぜ予約しなかったのか!その理由を書きたいと思います。 ①転売者は商品がない状態で出品しており。入荷の保証がないことをうたっている。  ほしくてほしくてたまらない人がいるかと思いますが、Amazonの出品者のほとんどが 入荷の確実な予定がなく、SONYから店舗に下り次第発売予定。また、先着順としていることから 架空の入荷状況で転売することになっております。 普通の人でも、普通のお店で出ないとどちらにせよ買えないのに、わざわざ3万も上乗せして先払いして購入するかどうか?常識外れの詐欺まがいにつかまるのは子供ぐらいでしょう。 SONYの公式を見ればどの店舗に優先して供給するか記載しておりますが。 Amazonの出品者にはそれに該当する人はいません。 原則SONYストアやAmazonは一人に一台で、個人情報重複の際は重複するアカウントが消されるため、一人の出品者に対して支給される本体は多くても4台ほどです。 ②ゲーム関係の2chや速報にはPS4の安価版とProではPSVRの処理に大きな大差が生じることが発表されています。  このことから、PS4とセットで発売される可能性がある以上購入を急ぐ必要はありません。 ましてや、PS4Proの需要はそれほどたかくはない説があります、ざぜなら、4K対応TV所持者しか必要としないという考えの人が多いからです。 ③PSVR対応ゲームの発売がPSPPro発売に近い。  これは、②を証明するようなものです。PSPProがなければ処理が遅いため PSVR対応ソフトは発売がPSProと合わせられています。 今VRを買っても初代PS4のようにモーションコントロールを買って、それに対応したゲームがなく お蔵入りになるのが目に見えています。 11月に人気作品が一気に発売されます。これはPS4...